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長距離運転に便利なアプリ



電車で移動をするときに乗り換え検索を使うのと同じように、高速道路でも様々なアプリが役に立ちます。旅行に出かける際は、事前にルート検索をしておくことで旅がより快適なものとなるでしょう。ここでは、iOSやAndroidのスマートフォン・タブレットに対応した、長距離運転に便利なアプリを紹介します。

リフレッシュ系アプリ

リフレッシュ系アプリ

眠気や体の凝りに関するリフレッシュ系アプリを紹介します。

1人で運転していても眠くならない「音声アシスタント」

長距離運転は眠気との戦いです。特に1人で運転していると、ラジオやプレイヤーから流れてくる音楽にも飽きてしまうこともあります。そんなときに眠気を飛ばしてくれるのが、「しゃべってコンシェル」や「Siri」などの音声アシスタント。行き先の天気を聞いたり、自分の予定を確認したりすれば、同乗者と話しているかのような気分を味わえます。

仮眠してリフレッシュ「タイマーアプリ」

走行中に眠気を感じた場合は、パーキングエリアに入って仮眠をとった方が安全です。宿泊施設があるサービスエリアもありますが、シートを倒し数十分目を閉じるだけでも効果はあります。その際、タイマー機能が付いているアプリを使えば、うっかり寝過ごしてしまうこともありません。タイマーが鳴ってから解除するために複雑な操作が必要なアプリであれば、二度寝も防げます。

凝り固まった体をほぐす「ストレッチアプリ」

長時間運転していると、肩や腰が凝ってしまうこともあります。サービスエリアや道の駅、コンビニなどでストレッチをすることで凝りをほぐせますが、その際ストレッチアプリを使えば、凝った部位ごとの適切なストレッチ方法を知ることができます。

エンタメ系アプリ

ドライブを楽しくするアプリを紹介します。

一定の距離を進むたびにツイートしてくれる「連動アプリ」

長距離運転は、その場にとどまることはないものの、多くの場所を通過します。Twitterと連動したアプリでは、市区町村を越えるたびに「〇〇市を通過しました」などの実況ツイートを自動で行ないます。フォロワーからの返信があれば読み上げてくれるなど、先へ進んでいくことが楽しみになるアプリです。

渋滞もこれで安心「ゲームアプリ」

快適だった運転が渋滞に捕まったとき、ストレスを抱えてしまうことも少なくありません。そこで便利なのがゲームアプリです。「現在通過中の〇〇市の名産は?」など、自分が実際にその場所にいるからこそ楽しむことができるご当地クイズ系アプリがあれば、ストレスを溜めずに運転できる上、同乗者を飽きさせず、会話のネタにもなります。