高速道路IC/SA・PA/ホームメイト
ユキサキナビは、日本全国の高速道路やIC(インターチェンジ)、SA・PA(サービスエリア・パーキングエリア)を検索できる情報サイトです。
高速道路IC/SA・PAなどの基本情報をはじめ、皆様からの口コミや投稿写真、投稿動画など、公式ホームページでは分からないリアルな情報を豊富に掲載しています。
このため、ユキサキナビは検索方法が充実!地域別はもちろん、地図や口コミ、写真からといった検索方法でもをお探しいただけます。
さらに、施設情報や地図情報だけでなく、基本情報も掲載!高速道路の歴史や世界の高速道路、宿泊施設のあるサービスエリアなど、高速道路やSAに関することを幅広くご紹介しています。
高速道路IC/SA・PAとは
「高速道路IC/SA・PAとは」について解説します。「IC」(インターチェンジ)は一般道路と高速道路を繋ぐ出入口の名称です。基本的に高速料金を支払うための料金所が設けられています。
これに対し、「SA」(サービスエリア)と「PA」(パーキングエリア)は高速道路の休憩場所のこと。長距離運転をする際には、気が付かないうちに疲れが溜まってしまうため、このような施設で適度に休憩し身体を休ませなければなりません。
本記事ではIC/SA・PAの定義をはじめ、それぞれの種類を詳しくまとめました。また人気のサービスエリアグルメ、パーキングエリアグルメも合わせてご紹介します。
目次
- 高速道路IC(インターチェンジ)とは
- 高速道路IC(インターチェンジ)の種類
- ハーフインターチェンジ(ハーフIC)
- クォーターインターチェンジ(クォーターIC)
- スマートインターチェンジ(スマートIC)
- 地域活性化インターチェンジ(地域活性化IC)
- 高速道路SA(サービスエリア)とは
- 高速道路PA(パーキングエリア)とは
- SA(サービスエリア)とPA(パーキングエリア)の違い
- 高速道路SA(サービスエリア)の種類
- トイレのみ
- トイレ+売店(コンビニ)+レストラン
- テーマ型SA(サービスエリア)
- ハイウェイオアシス
- 人気のサービスエリアグルメやパーキングエリアグルメ
- 紫波SA上り(東北自動車道)の「盛岡冷麺」(岩手県紫波郡紫波町)
- 菅生PA上り(東北自動車道)の「名物牛たん麦とろ定食」(宮城県柴田郡村田町)
- 那須高原SA下り(東北自動車道)の「とちぎゆめポークのしょうが焼き御前」(栃木県那須郡那須町)
- 羽生PA上り(東北自動車道)の「一本うどん」(埼玉県羽生市)
- 梓川SA下り(長野自動車道)の「信州サーモン丼」(長野県松本市)
- みどり湖PA下り(長野自動車道)の「山賊ラーメン」(長野県塩尻市)
- 遠州森町PA上り(新東名高速道路)の「ざるとろそばと海老天丼定食」(静岡県周智郡森町)
- 養老SA上り(名神高速道路)の「飛騨牛ビーフシチュー」(岐阜県養老郡養老町)
- 尾張一宮PA下り(名神高速道路)の「THE名古屋めし丼」(愛知県一宮市)
- EXPASA多賀下り(名神高速道路)の「近江牛ヒレステーキ」(滋賀県犬上郡多賀町)
- SA(サービスエリア)やPA(パーキングエリア)は「ユキサキナビ」で探そう!
- まとめ
高速道路IC(インターチェンジ)とは
「IC」(インターチェンジ)は一般道路と高速道路を結ぶ出入口のこと。高速道路を利用するときはICから入り、目的地近くのICで降りて一般道路へ合流するというのが、ICの一般的な利用方法です。
出入口には高速料金を支払うための料金所が設けられており、現金かクレジットカード、ETCカードなどを利用して通行料を支払います。
ICの名称は高速道路を利用する方に分かりやすいように、そのICが所在している市区町村の名前を使用することが基本的です。
また名称の採用に関しても市区町村の自治体などと十分に協議した上で決定。ICが同一市町村に複数ある場合には、その市区町村名に方位や著名な地域名などを付け足して名称とする場合もあります。
なお、ICと似た構造に「JCT」(ジャンクション)がありますが、JCTは「高速道路と高速道路を結ぶ合流地点」のこと。一般道路を経由せずに、高速道路から別の高速道路へ乗り換えるときに利用できます。JCTには料金所が設置されていないことも特徴のひとつです。
高速道路IC(インターチェンジ)の種類
ここでは、ICの種類のうち、「ハーフインターチェンジ」「クォーターインターチェンジ」「スマートインターチェンジ」「地域活性化インターチェンジ」についてまとめました。
ハーフインターチェンジ(ハーフIC)
ICは基本的に上り線の入口と出口、下り線の入口と出口の4方向にアクセスできます。しかしICのなかには車の出入りが限定されているICも存在。このうち2方向しか機能していないICをハーフインターチェンジと呼びます。
クォーターインターチェンジ(クォーターIC)
クォーターインターチェンジは、出入口がひとつしか開設されていないICのことです。なお、一般道路から高速道路への入口だけをもつICを「○○入口」、高速道路から一般道路への出口だけを持つICを「○○出口」と呼び、「インターチェンジ」の名称が省かれることもあります。
スマートインターチェンジ(スマートIC)
スマートインターチェンジとは、高速道路やSA・PAなどから一般道路へ出入りできるICのことです。スマートICを利用できるのはETCを搭載した車のみに限られています。
ETCゲートによる無人の料金所として運用されることから、従来の料金所に比べて人件費がかからない点、また低コストで導入と管理ができる点がメリットのひとつです。
なお、ICにある料金所のETC専用レーンでは、徐行運転で通行することができますが、スマートICの場合は、必ず開閉バーの手前で一時停止しなくてはなりません。
地域活性化インターチェンジ(地域活性化IC)
地域活性化インターチェンジとは、高速道路がすでに整備されているにもかかわらず、ICから離れている地域や、今後高速道路が予定されている地域において、高速道路の有効活用や地域経済の活性化を推進するために、地方公共団体が主体となって整備するICのことです。
地域活性化IC制度は2000年(平成12年)に創設され、2009年(平成21年)以降は、「追加インターチェンジ」と表記されています。
高速道路SA(サービスエリア)とは
SAは、高速道路を利用している人や車が休憩するための施設です。長距離運転をするとドライバーには疲れが蓄積するうえ、車も休めなければなりません。そこで事故防止のため、SAは約50km間隔で設置することになっています。ただし、周辺の地形や利用者状況などを考慮して設置されるため、必ずしも50km間隔でなければならないというわけではありません。
SAには、車と人が休憩するための設備やサービスが集められています。具体的には駐車場、休憩所、レストラン、売店、ガソリンスタンド、自動販売機、トイレなどが主な設備。変わったところではコインシャワーや温泉、宿泊施設が備わっているところがあるなどバリエーション豊かです。ただし、すべてのSAにこれらの設備やサービスが揃っているわけではありません。利用者の状況に応じて、どの設備が置かれるのか検討されているのです。
高速道路PA(パーキングエリア)とは
PAは、高速道路で休憩するための施設です。高速道路では、車両の故障といった緊急事態を除いて基本的に車を停車できません。そこで、長距離運転で疲れたドライバーが休むためにPAが作られているのです。なお、国土交通省が定める定義では、PAには駐車場、トイレ、必要に応じて売店を備えるとされています。
道路の利用状況や地形などに左右される場合もありますが、PAの設置は約15km間隔が目安。しかし、国土交通省の調査では、休憩場所が25km以上ない区間が全国に約100区間あるとされています。
SA(サービスエリア)とPA(パーキングエリア)の違い
SAもPAも、高速道路に設置されている休憩のための施設。PAとSAの最も大きな違いは設置間隔です。前段でも述べましたが、SAは約25km間隔、PAは約15km間隔を目安に設置。しかし、例外もあります。
国土交通省による定義では、一般的にPAには駐車場、トイレ、そして必要に応じて売店が備えられることになっています。PAは、SAよりも設備が少ないようですが、実際はレストランやガソリンスタンドが設置されているPAがあったり、逆にそれらが設置されていないSAがあったりするので、設備面では明確な定義の違いはありません。PAは、SAよりも規模が小さい場合が一般的です。PAはSAより短い間隔で設置されている休憩場所と覚えておきましょう。
高速道路SA(サービスエリア)の種類
SAは、設備の基本的な組み合わせなどによっていくつかの種類に分類されます。主要なSAの種類としては以下の通りです。ここでは、それぞれの詳細をご紹介しましょう。
トイレのみ
設備がトイレのみだとPAだと思われるかもしれませんが、実際はSAにもこのような形のところがあります。例えば「日本海東北自動車道」の「豊栄SA」は上下線ともトイレのみ。利用者数が限られていることや設置間隔などの理由から、豊栄SAはトイレのみのSAとされているのです。逆に施設が充実しているSAほど賑やかではないことから、ゆっくり休みたい長距離ドライバーから支持されています。
トイレ+売店(コンビニ)+レストラン
トイレの他に売店やレストランが設置されているSAです。SAの売店は、軽食や飲み物、眠気覚ましのガムといった旅の必需品から、地域のお土産など品揃えが充実しているところまで様々あります。必要な物を買い足すだけでなく息抜きにもぴったりですが、売店の多くは営業時間が決まっているので気を付けましょう。なかには、有名コンビニチェーンが出店して24時間営業をしているSAもあります。
レストランでは、食券を購入して、カレーや麺類などを手早く食べることができるフードコートタイプの他、独立した店舗になっていて地域の名物料理などが堪能できるレストランタイプなど様々です。名の知れた有名なラーメン店やチェーンのコーヒーショップなどが出店しているところや、複数のお店が並んでいるSAもあるので、楽しめるでしょう。
テーマ型SA(サービスエリア)
テーマ型はSA自体が観光地となっており、旅の休憩場所としてだけではなく目的地として足を運ぶ価値があります。例えば「上信越自動車道」の「横川SA上り」。ここは、人気の駅弁「峠の釜めし」の他、多数の飲食店が出店しています。広い緑地や日本庭園があり、高速道路にいることをしばし忘れてのんびりすることが可能。
また、本物の旧国鉄車両を展示して廃止前の横川駅が再現しており、鉄道ファンも楽しめます。車両の中にも入ることができ、飲食もOK。「峠の釜めし」を車内で食べれば、懐かしい気分に浸れます。
また「新東名高速道路」の「NEOPASA駿河湾沼津」は、外観がまるで西洋のお城のようです。展望デッキからは駿河湾が一望できる他、3階には自由に鳴らせる鐘があるので、美しい音色に耳を傾けながら景色を眺めることができます。
さらに、このSAはどのお店を選べばいいか迷ってしまうほどグルメが充実。沼津の水産会社が直営する海鮮食堂など、注目のお店ばかりです。ドッグランやドッグカフェもあり、休憩だけでは堪能しきれません。
ハイウェイオアシス
ハイウェイオアシスとは、SAやPAと施設が接続しているため高速道路から降りることなく楽しめる場所です。広い公園や水族館など、高速道路から降りていないことをしばし忘れてしまいそうな充実した施設がたくさんあります。下記に、主要なハイウェイオアシスの場所と主な見所をリストアップしました。次のドライブでは、ハイウェイオアシスを目的地にしてみてはいかがでしょうか。
| 東名高速道路 | 富士川SA(下り) | 絵画や写真が展示されているギャラリー |
|---|---|---|
| 東名阪自動車道 | 亀山PA(上下) | バーベキューやアスレチック設備のある公園 |
| 北陸自動車道 | 徳光PA(上下) | 温泉やプール、バーベキューが楽しめる公園併設 |
| 東海北陸自動車道 | 川島PA(上下) | 観覧車、淡水魚水族館 |
| 東海北陸自動車道 | 城端SA(上下) | 温泉、宿泊施設、野菜直売所 |
| 伊勢湾岸自動車道 | 刈谷PA(上下) | 観覧車、メリーゴーランド、文化財展示、温泉 |
人気のサービスエリアグルメやパーキングエリアグルメ
SAやPAにはレストランに力を入れ、特産の食材を使った名物料理を提供しているところがたくさんあります。ご当地ならではのおいしい食事を求めて、SAやPAに立ち寄る旅もおすすめです。
ここでは、特に人気の高いSAグルメ・PAグルメを厳選してご紹介。掲載している商品は、すべて2021年(令和3年)1月時点の情報です。
紫波SA上り(東北自動車道)の「盛岡冷麺」(岩手県紫波郡紫波町)

「盛岡冷麺」と言えば、岩手県盛岡市の名物料理。「じゃじゃ麺」「わんこそば」を含めて「盛岡三大麺」と称されています。特徴は食べ応えのあるコシの強い麺。
合わせるスープは透き通っていますが、しっかりとした出汁が見た目以上のコクで満足感は抜群。盛岡冷麺に必須のキムチは、スープに投入して好みの辛さで食べます。盛岡を通り過ぎる予定でも、ぜひ立ち寄って味わっておきたい逸品です。価格は900円(税込)となっています。
菅生PA上り(東北自動車道)の「名物牛たん麦とろ定食」(宮城県柴田郡村田町)

PAで本格的な牛たん定食が味わえるのは、菅生PAのフードコート「牛たん麦めし屋 梵天丸」。宮城の名物である、厚みのある牛たん焼きをメインに、麦めし、とろろ、スープ、香の物という定番の定食です。
東北自動車道を利用する方は、菅生PAに立ち寄って「名物牛たん麦とろ定食」を堪能するのがおすすめ。価格は1,730円(税込)です。
那須高原SA下り(東北自動車道)の「とちぎゆめポークのしょうが焼き御前」(栃木県那須郡那須町)
決められた配合飼料を使って、指定された生産者のみが育てた栃木のブランド豚「とちぎゆめポーク」を思う存分に楽しめるしょうが焼きです。
麦類を多めに配合した飼料によってうま味と甘味が強められた豚肉は、ピリッとした刺激のジンジャーソースと相性抜群。価格は1,518円(税込)です。
羽生PA上り(東北自動車道)の「一本うどん」(埼玉県羽生市)

羽生PAの見所は、ドラマにもなった時代小説「鬼平犯科帳」の世界が再現されたテーマパーク「鬼平江戸処」。施設内の飲食店はどこも珍しい料理を提供していますが、なかでも目を引くのが「五鉄」の一本うどんです。
その名の通り、非常に長くて太いうどんが一本どんっと器に鎮座しています。鬼平犯科帳の短編作品にもこのうどんが登場。
再現された江戸の町並みを眺めながら食せば、あふれる活気と食べ応えのあるうどんに元気が出ます。価格は850円(税込)です。
梓川SA下り(長野自動車道)の「信州サーモン丼」(長野県松本市)

「信州サーモン」とは、長野県で10年かけて開発された養殖専用のブランドサーモン。バイオテクノロジー技術を用いた一代限りの珍しい魚です。
その存在が周知されるとともに人気も高まり、加工品のお取り寄せができるようになったり、味に惚れ込んだ店主が東京都内で提供したりしているケースもありますが、やはり新鮮な食材は地元で食べるのが一番。そんな信州サーモンがたっぷりのった丼は、梓川SAで楽しめます。肉が厚く、脂が乗ってとろける舌触りを堪能してください。価格は1,280円(税込)です。
みどり湖PA下り(長野自動車道)の「山賊ラーメン」(長野県塩尻市)
長野県塩尻地方の名物料理「山賊焼き」。「焼き」という名称ですが、味付けした鶏もも肉を揚げたボリュームのある料理です。定食で提供されることが多いのですが、みどり湖PAのフードコート「白樺亭」ではラーメンに山賊焼きをトッピングしています。ラーメンのスープは、山賊焼きと馴染みのよい醤油味。
山賊焼きから染み出た味や脂が麺とスープに絡み、食べ進めるほどにコクとパンチが加わります。価格は850円(税込)。しっとりとスープに浸した山賊焼きは、定食とはまた違った味わいです。
遠州森町PA上り(新東名高速道路)の「ざるとろそばと海老天丼定食」(静岡県周智郡森町)
遠州森町PAにあるレストラン「もりかけ庵」では、地元名物の自然薯とろろと遠州そばが同時に堪能できる定食がおすすめ。つるつると手早く食べられるうえに、自然薯は滋養強壮効果があり消化吸収も良いので、長距離運転に備えて胃もたれを防ぎながら体力を回復させるのにぴったりです。
ミニ海老天丼も付いているので、お腹の空いた方でも満足できるボリューム。価格は1,180円(税込)で、ボリュームを考えるとかなりリーズナブルな定食です。
養老SA上り(名神高速道路)の「飛騨牛ビーフシチュー」
(岐阜県養老郡養老町)

特産の「飛騨牛」をじっくり煮込んだ、贅沢なビーフシチュー。飛騨牛は、岐阜県の中でも飛騨地方で育てられているブランド黒毛和牛です。
繊細な肉質は煮込み料理に向いていると評価されており、ビーフシチューはここに来たらぜひとも食べておきたい逸品です。価格は1,980円(税込)となっています。
尾張一宮PA下り(名神高速道路)の「THE名古屋めし丼」(愛知県一宮市)
尾張一宮PAのフードコートでのおすすめは、名古屋城の金シャチを模したところから名物になったと言われるエビフライと、とんかつに濃厚な味噌だれをたっぷりとかけた味噌カツの組み合わせ。定番名古屋名物が2種類ものった、見た目も楽しい丼です。
これひとつで名古屋名物を堪能できます。エビフライ2本に大判の味噌カツ1枚と、男性でもお腹一杯になりそうなボリューム。この量で950円(税込)ですから、お値段も大満足です。
EXPASA多賀下り(名神高速道路)の「近江牛ヒレステーキ」(滋賀県犬上郡多賀町)

滋賀県内で飼育された黒毛和牛にその名が冠される近江牛。三大和牛のひとつに数えられるこのブランド牛も、SAで食べることができます。EXPASA多賀で提供しているのは、近江牛のヒレステーキです。ヒレは近江牛1頭からほんの数㎏しか取れない、たいへん希少な部位。
やわらかくて脂が少なくヘルシーなので、女性にもおすすめです。お値段は肉の重さにより異なり、90g:4,200円、120g:4,900円、150g:5,850円(税込)となっています。
SA(サービスエリア)やPA(パーキングエリア)は
「ユキサキナビ」で探そう!
SAとPAの違いや人気グルメなどを詳しく説明しました。ここからは、全国の高速道路SA・PAを効率よく探せるホームメイト・リサーチの「ユキサキナビ」をご紹介します。
「ユキサキナビ」は高速道路SA・PA検索に特化したサイトです。お探しの高速道路SA・PAの様々な情報を調べることが可能。口コミや投稿写真・動画が多数掲載されていて、公式サイトには載っていないSAやPAの魅力を発見できます。
調べる方法は簡単!地域名や施設名から検索する他、地図から検索することも可能です。モバイル端末からは、現在地から近くのSAやPAを探せます。安全で充実した旅をするため、「高速道路SA・PA」検索で調べてSA・PAを利用しましょう。
まとめ
SAやPAはトイレや食事を提供してくれる、車での長旅にかかせない施設です。しかし、その魅力はただの休憩施設にとどまりません。
地域の名物グルメやお土産のショッピングが、高速道路を降りることなく楽しめます。また、SA自体がテーマパークとなっていたり、ハイウェイオアシスのように遊園地や水族館に接続したりして、観光地としての価値があるSAなどもあり、その魅力は無限です。事前にSAやPAの情報を知っておいて活用することで、車の旅を一層豊かにしてくれます。
高速道路IC/SA・PAの基本情報・知識
目次
高速道路の基礎知識
- 高速道路の概要と役割
- 高速道路に関する用語
- 主要な高速道路 東北
- 主要な高速道路 関東
- 主要な高速道路 中部
- 主要な高速道路 関西
- 主要な高速道路 中国
- 主要な高速道路 九州
- 高速道路に関する豆知識
- 高速道路の構成
高速道路あれこれ
- 世界の高速事情
- 高速道路に関する作品
- 料金所
- 高速道路に関するアプリ
- 高速道路ならではの乗り物
サービスエリアの豆知識
- 各地のサービスエリア 主要都市部
- 北海道・東北地方のサービスエリア
- 関東地方のサービスエリア
- 中部地方のサービスエリア
- 近畿地方のサービスエリア
- 中国地方のサービスエリア
- 四国地方のサービスエリア
- 九州地方のサービスエリア
- サービスエリア
- 海をわたる高速道路・サービスエリア
- 宿泊施設のあるサービスエリア
高速道路IC/SA・PAのブログ情報
- 全国の高速道路IC/SA・PA
- 全国の高速道路IC/SA・PAランキング(人気ランキング順)
以下の都道府県をクリックして高速道路IC/SA・PAを検索してください。
高速道路IC/SA・PAに関する用語の解説を掲載しておりますので、ぜひご覧ください。
高速道路IC/SA・PA用語辞典
投稿をお待ちしております。












































































SNS公式アカウント